日経ビジネス 定期購読

最大7,000円OFF!日経ビジネスの定期購読

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今注目すべき熱い起業や人物への直接取材により、”実践で役立つ情報”を発信し続けている「日経ビジネス」。

日本最大級のビジネス誌としてご存知の方、またご購読されてる方もたくさんいらっしゃると思います。

この人気のある日経ビジネスをご覧の方、ご興味のある方へぜひお薦めしたいのが、日経ビジネスの定期購読である「らくらく購読コース」です。
このコースを申込むと、最大7,000円で定期購読できます。

らくらく購読コースの詳細はこちら


日経ビジネスの定期購読は「らくらく購読コース」がお得!

らくらく購読コースとは、定期購読中止の連絡をするまで、自動的に購読が継続するコースを意味しています。

毎回購読の注文をする必要がありませんし、利用する側にとっても助かりますね。

さらに、クレジットカード払いのらくらく購読コースなら、登録初回の購読料金が最大10%OFFになります。

これを実際に数字で表してみると、以下のようになります。

通常の新規定期購読

〇 半年25冊 ⇒ 税込16,800円

〇 1年50冊 ⇒ 税込30,500円

〇 3年150冊 ⇒ 税込69,700円

らくらく購読コースでの新規定期購読

〇 半年25冊 ⇒ 税込15,000円・・・1,800円お得

〇 1年50冊 ⇒ 税込27,400円・・・3,100円お得

〇 3年150冊 ⇒ 税込62,700円・・・7,000円お得

定期購読の期間が長いほど、お得になるのが解かりますね。3年の場合は、なんと7,000円OFFです。

ただし、ここで1つ注意しておきたいのが、中途解約した場合についてです。

中途解約するとデジタル版セットの送本済みの冊数で清算されてしまうので、せっかくの割引が台無しになってしまいます。

このためらくらく購読コースで申し込む時は、中途解約しないのがベストです。

もし継続できるかどうか分からない場合は、半年や1年など、短い期間のらくらく購読コースで申し込むのが良いでしょう。

日経ビジネスの最大7,000円OFFの定期購読はこちら↓からどうぞ。


日経ビジネスはデジタル版はメリットが大きい!その特徴について

日経ビジネスの定期購読は、デジタル版セットが主流となりつつあるようです。

デジタル版の魅力は、何といってもスマホやタブレット、パソコンなどの”いつでも、どこでも”自由に見れることです。

日経ビジネスの冊子をわざわざ持ち歩かなくても良いので、外出や出張の機会が多いビジネスパーソンにぴったりだと思います。

その他、日経ビジネスのデジタル版には以下のような特徴があります。

1.平日毎日、最新の記事が配信される

2.翌週月曜日に発行される日経ビジネスのニュースを、先取りで読める

3.日経ビジネスの過去3ヵ月分のバックナンバーも読める

4.日経BP社が発行している、多種多様な雑誌やコンテンツも配信される

場所を選ばずどこでも読めること以外にも、様々なメリットがありますね。


日経ビジネスのデジタル版セットの詳細はこちら

らくらく購読コースでどのくらい得する?ちょっと計算してみました。

以下の記事は、デジタル版が主流となる前の過去のものです。最新の情報につきましては、日経ビジネスの公式サイトにてご確認ください。

日経ビジネスの公式サイトはこちら

- - - - ↓ここからは過去の情報です。- - - - -

日経ビジネスを単冊で購入する場合、1冊650円です。
1年に50回発行されますので、1年間でかかる購読料は、650円×50回 =32,500円となります。

しかし、1年のらくらく購読コースで注文すると、年間20,700円(税込)でOKなんです。
(※初回10%OFFも計算に入れています。)

1冊あたりの金額は414円。割合にして36%、金額にして11,800円もお得に購読できます。

また、らくらく購読コースは3年契約もあります。

通常通り単冊で購読すると、3年150冊で合計97,500円かかりますが、3年のらくらく購読コースの場合は、43,650円のみ。

3年合計で53,850円もお得で、1冊あたり291円で購読することができます。
(約55%OFFです。)

1年のらくらく購読コースでもお得なのですが、3年になると半額以下で購読できます。

ただし、一つ注意して置きたいのが、中途解約の場合です。
この場合、「1冊650円×送本済冊数」で清算されることになります。

ですので、もし止むを得なく解約する場合は、らくらく購読コースの期間(1年or3年)を経てからにするのがベストだと思います。

日経ビジネスの定期購読者限定サービス

日経ビジネスの定期購読を申込むと、専用の読者限定サービスを受けることが出来ます。

この定期購読の読者限定サービスの目玉は2つあります。

まず1つ目は「日経ビジネス デジタルマガジン」です。
お察しの通り、日経ビジネスをパソコン上で、ページをめくる感覚で読むことが出来ます。

さらに驚きなのが、発行日前に読むことができるんです。

日経ビジネスは毎週月曜日発行ですが、デジタルマガジンの場合は、前週の金曜日の朝から読むことが出来ます。
(製本や発送の日数を要しないために、早く読めるんですね。

そして2つ目が、「日経ビジネス 記事データベース」です。

創刊号から今現在までの41年分の記事を、フリーワードで検索して読むことができます。
雑誌のレイアウトをそのままにPDFファイルとして閲覧できます。

マイページや記事スクラップなどの機能があるので、助かりますよ♪

いずれも、有料でもおかしくない、すごいサービスですね。